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こないだ草津に行った時は割と舞い上がってて、時間湯なんて単なる風呂の入り方に過ぎなくてしかも熱いから我慢して3分入る、程度のことだろうと思ってた、だけど時間湯のホームページがあり、それをみたら、時間湯っていうのは単なる風呂の入り方ではなく、もっと奥が深く、むしろ哲学や思想の域にありそうだ。

風呂の入り方に哲学がある、そんな世界があるのか。

こないだは、もちろん1泊じゃ全然足りなかったけど、入り口のドアに手をかけた程度だったらしい。